きっと明日は

ぼくらは何処へ行くのだろう

明日 それがわからないことはわかっていても

その一歩を 踏み出すことさえ 出来ずに

桜色の空に鳴り響く 終焉の鐘が

もう間もなく 鳴ることを 僕らは 解っている はずなのに



画夫画房

友人の友人(他人じゃねぇか)のサイト
漫画家を目指しているらしく、絵はとてもうまいです

やっぱり美術系の学校にいってるだけあって
進路とか自分のやるべき事をすごく考えてるね
専門系だからというわけじゃないけど、考えてる人は考えてる
自分の周りにはそぉいう人がわりと多い
なので、自分がどれだけテキトーかがすごくよくわかる

甘い

やはり考えの温さはどこかで修正すべきだと
一度挫折してみないと甘さは抜けないだろうと

高校受験も「専願」なんて楽な方に逃げたので
なんとなくこの季節
自分の甘さを思い出します

進路を考えるこの時期
もう一度考えてみたいと思います

1日ねたら忘れる

だからここに書き残しておこうと思います


不安と孤独感
色鮮やかな街のなかで
モノクロの世界を見てる気がする午後に出会ったとき
非・現実が現実に替わるとき
だからこそ
快感と焦燥 ビバ日常
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  by kota-syuusei | 2006-03-29 22:41 | 終世

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